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ゴールドソーサーの住人になりつつあるドリタス。

開店待ちに並んで整理券もらう勢いです。



いい加減、世界を救いますかね!

ということで、メインクエストを再開です。

グリダニアからのお使いでウルダハの偉い人と謁見し、今度はリムサ・ロミンサに戻れとのお達しが。


飛空艇に乗ってビューンとひととびお月さま。

およよ! リムサ・ロミンサの街に戻ってまいりました。

クエストの案内に従い目的地に着くと、更に別の場所に行って来いとのこと。





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次の目的地はエールポート。

マップを確認するとリムサ・ロミンサの外で、行ったことのない地域のようです。

地図ではリムサ・ロミンサの船着き場から行けるようなのですが・・・・

乗船拒否されたので走っていくことになりました。

道が分からないのでとりあえずリムサ・ロミンサのエーテライトから東に進み、街の外に出てみます。

低地ラノシアという地域に到着。




迷子感が否めません・・・

地図上では、近くに「モラビー造船廠」というエーテライトが見えるのでまずはそこを目指します。

「造船廠」

読み方がわからないのでググってみると「ぞうせんしょう」と読むらしいです。

「造船廠」という言葉自体はあまり一般的なものではないようですね。

「廠」が工場、「船廠」は造船所を意味するようなので、「造船廠」という言葉自体はFF14の造語なのかもしれません。

とか、オートで走りながらググっているとモラビー造船廠に到着!

ここも海が綺麗ですねー。

町の中は造船所らしく、船底まで見える建造中の船は大迫力です。


ちゃちゃっとモラビー造船廠のエーテライトで交感して――、

観光したいところですが、ぐっとこらえて目的地のエールポートに向かいます。

地図を確認すると、低地ラノシアの南西からエールポートのある西ラノシアに行けるようです。

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道中はモンスターに襲われることもなく順調で、素敵な風景を見ることができました。

海沿いの丘を走ると、風が見えそうで良いですね。

視界の端には海と陸の境に、青い巨大なサンゴのような、青く固まったミルククラウンのような風景が見えます。

超綺麗で気になります! が、ここもぐっと我慢。






低地ラノシアのマップの切り替えポイントまで来ると、そこは船着き場でした。


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エールポート行きの船を発見 

乗せてください!!


今度は乗船拒否されることなくエールポートに到着しエーテライトで交感。

冒険者たるものエーテライトを見たらまず交感。



 


そこから少し北上したところにある初心者の館が目的地です。

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ギルドの熟練冒険者が戦闘訓練をしていけとおっしゃっています。

とはいえ、戦闘訓練は既に過去にやったものですし、館にある資料はあまりピンとこず。

とりあえず指定された場所に向かいます。




初心者の館から更に北上すると、目的地に到着です。

リムサ・ロミンサからちょっとした旅行でした!w


イエロージャケット警備兵さんにお話を伺うと・・・









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「コンテンツファインダー」を開放!

コンテンツファインダー?



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さらにコンテンツ「天然要害 サスタシャ浸食洞」を解放!

天然要害 サスタシャ浸食洞? 

立て続けに何かが開放されました。

さらにさらに、そばに「進入地点」と書かれたキラキラしたものが出現。


あぁ ここからダンジョンに入るのね。


前に行ったウォーレン牢獄みたいなものか!

とりあえず、とつny



















相方「ちょっと待った!」






ねるとん紅鯨団 の告白タイム?

相方「違うわw そのコンテンツはちょっと準備して行くといいよ」

日ごろ私のFF14に口を出さない相方さんからストップがかかりました。

というか、私のプレイを見てたのねw

相方「それね、うまくいって30分。手間取ると1時間くらい拘束されるから、一旦リムサあたりに戻っときなー」

なるほど。

リムサ・ロミンサの街からここにたどり着くまでに、すでに30分前後が経過してました。

これは日を改めて挑戦せねばなりませぬ。

でも、またここまで来るのメンドクサイ

相方「コンテンツファインダー(CF)のダンジョンはどこにいても突入できるから大丈夫」

ほぉ、それは便利。

そいでは一旦帰りますかな。


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テレポで、ばひゅーん

ということで、今日はここまで。








あっ!

そういえば、相方さん相方さん

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無料期間(残りプレイ可能日数)が2日しか残ってないんだけど、課金していいかな?






相方「うーん・・・サスタシャやってからもう一回言って」





何その意味深な回答(´・ω・`)